今週よく読まれたモンテッソーリコラム TOP10【9月6日〜9月12日】
9月6日から9月12日までの1週間に、バンビーノでよく読まれたコラムをご紹介します。
今週は、赤ちゃんの誕生から3歳までの発達を見つめた精神科医、シルバーナ・Q・モンタナーロの記事が第1位となりました。
子どもの「かんしゃく」やおもちゃの貸し借り、赤ちゃんへの関わり方など、毎日の子育てにつながる記事も多く読まれています。
まだ読んでいない記事がありましたら、ぜひご覧ください。
第1位 赤ちゃんの「いのち」を見つめた精神科医 – シルバーナ・Q・モンタナーロが日本に残したもの
赤ちゃんの誕生から3歳までの発達を、医学とモンテッソーリ教育の両面から見つめた精神科医。その生涯と、日本に残したものを紹介します。
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第2位 『月刊クーヨン』2026年10月号「かんしゃく」にだって理由があります 子どもの「やりたい!」を邪魔していませんか?
子どもの「かんしゃく」の背景には、どのような思いがあるのでしょうか。モンテッソーリの視点から、子どもの「やりたい!」を考えます。
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第3位 「モンテッソーリ」と書いてあれば、本当にモンテッソーリ? ― “モンテ風”を名前ではなく中身で見る
「モンテッソーリ」という名前だけで判断せず、子どもへの関わり方や環境の中身を見るためのポイントを考えます。
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第4位 AMI Q&A|「貸して」と言われたら貸さなきゃダメ? ― モンテッソーリが“今使っている子”を守る理由
おもちゃを使っている子どもが「貸して」と言われたら、必ず貸さなければならないのでしょうか。共有する力が育つ過程と、大人の関わり方を考えます。
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第5位 評価する大人から、気づきを支える大人へ ― モンテッソーリは「すごいね!」と言っちゃダメ?
子どもをほめることと、評価することはどう違うのでしょうか。子ども自身の気づきや達成感を支える言葉を考えます。
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第6位 ドイツ文学者であり、日本のモンテッソーリ教育の先駆者 – 鼓常良が遺したもの
日本にモンテッソーリ教育を紹介した先駆者の一人、鼓常良。その歩みと、日本の教育に残した功績をたどります。
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第7位 広島で被爆し、日本のモンテッソーリ教育を支えたドイツ人神父 – クラウス・ルーメルの生涯
広島で被爆しながらも、日本のモンテッソーリ教育の発展を支え続けたクラウス・ルーメル。その生涯を紹介します。
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第8位 二つの言語の中で育つ赤ちゃん – 「これは英語、これは日本語」より先にあるもの
二つの言語に囲まれて育つ赤ちゃんは、どのように言葉を受け取っているのでしょうか。言語を教えることより先に育まれる、人との関係に目を向けます。
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第9位 泣いたらすぐに抱っこしていい?「甘やかす」と「応える」は同じではありません
赤ちゃんが泣いたとき、すぐに抱っこすると甘やかすことになるのでしょうか。泣き声に応えることが、赤ちゃんの安心や信頼につながる理由を考えます。
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第10位 赤ちゃんにモビールは必要? まだ手を伸ばせない時期に育っている「見る力」
まだ物に手を伸ばせない赤ちゃんも、目で見ながら世界を学んでいます。モビールが「見る力」の発達をどのように支えるのかを紹介します。
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今週も、たくさんの記事をお読みいただきありがとうございました。
来週のランキングも、どうぞお楽しみに。
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2026.09.13 お知らせ
今週よく読まれたモンテッソーリコラム TOP10【9月6日〜9月12日】
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2026.09.12 期間限定講習, 講習情報
【9月25日〜12月11日】妊娠中から始めるモンテッソーリ – IMTC福岡が無料オンライン講座「Montessori マタニティ」を開催
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2026.09.08 講習情報, 資格
AMIモンテッソーリの学び方ガイド|入門・アシスタント・教師資格のコース一覧【2026年9月版】
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2026.09.08 講習情報, 資格
東京国際|2027年度「AMI 3–6歳ディプロマコース」10月より出願受付 オンライン入学説明会も開催
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2026.09.08 講習情報, 資格
名古屋で「AMI 3–6アシスタントコース」開催|10月11・12日、おにぎりが空で2日間の対面コース
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2026.09.06 講演会
AI時代に「人間にしかない価値」とは? 中国・重慶でモンテッソーリ国際会議
















